ToHeart2マンガ

TH2マンガ


本当はToHeart2のイラストを描くつもりだったんですが、
何年か描いてなかったので描き方忘れました・・・
なんかイメージと違う感じになって・・・
やっぱり継続は力なり。定期的に描こうと思います。

と言うわけで今回は妥協して漫画にしました。
ToHeart2の漫画です。
ちょっと前に「あててんのよ」がはやったので、ちょっとひねってみました。

2006年01月30日 ToHeart2マンガ トラックバック(0) コメント(0)

KANON 名雪

水瀬名雪


KANONより最萌えキャラの名雪です。
自分ではどこが悪いかわかんないが、なんとなくいまいち感を感じてしまうのはどうして?

2006年01月26日 ラクガキ トラックバック(0) コメント(0)

イエスタディをうたって

イエスタディをうたって4巻


冬目景先生の作品は実に個性的だと思う。
その絵には独特の世界があり、儚げで懐かしい感じがする。
設定がありきたりであり、それほどドラマティックな展開が訪れないのも特徴。
物語はたんたんと進むといった感じだろうか。
そこに親近感を覚えると言う感じだろうか。
それでも漫画と言う事で普通では起こり得ない出来事が起こる。
どこか主人公を応援と言うか自分と照らし合わせる為それが読者をぐっと惹きつけると思う。
そんな作品の中で一番の私のお勧めなのが「イエスタディをうたって」だ。
時代は現代。特別な能力が出てくるわけでもないただの恋愛コミック。
それでもこの作品が魅力的なのはキャラクターの個性だろう。
ヒロインの野中ハルは感情豊かな一途で健気なかわいいキャラ等々。


内容。
大学を卒業した主人公・リクオは社会人になる道を選ばずにフリーターとしてアルバイトをする日々。
そんな中カラスを連れた少女・野中ハルが現れる。
ハルは過去1度すれ違っただけのリクオがずっと気になっていた。
そのリクオに偶然出会い、ハルとリクオは奇妙な関係になる。
ハルの気持ちはリクオに向いているがリクオの気持ちは大学時代の友人・シナコに向いている。
シナコの気持ちは亡くなっている幼馴染へ向いていると言う不思議な関係で物語が進む。

この作品で一番好きな言葉は「アイとはなんぞや?」です。


さて4巻よりは「思い出に帰る人達」のsecen3です。
yest_2.jpg

元彼女がリクオのアパートに押しかけ居候になっている時に、お見舞いに来たハルとシナコの遭遇の図。
ここは読んでて特に面白かったです。


この作品はビジネスジャンプで連載中だがかなりの不定期連載。
8年位前から連載されているが出ている関数が4巻。
ちなみに「羊のうた」のあとがきなど読むと作者は女性と言う話が有力。

2006年01月25日 漫画紹介 トラックバック(0) コメント(0)

壊れカノン06P

壊れカノン06P


線が太い……
あゆEND以外はあゆは居なくなるんだよねぇ……

WebComicランキングに登録したよ記念。

2006年01月24日 壊れカノン トラックバック(0) コメント(0)

こみっくパーティー 千紗

tisa.jpg


leafの「こみっくパーティー」より塚本千紗。
健気で明るくて良い子です。
元気をイメージして描いた記憶があります。

2006年01月22日 ラクガキ トラックバック(1) コメント(0)

壊れカノン05P

壊れカノン05P


圧倒的しょぼスケールでお送りする壊れカノンの第5話。
1P完結のKanonの二次創作漫画だけど、1話から物語がつながって居たりするんですよ。

トーンを貼る前の状態。思ったより見やすくて綺麗だったり……
スキャナで取り込んだ後にゴミだけペイントで削除の作品
名雪ENDだとあゆは居なくなったままだよね?

2006年01月22日 壊れカノン トラックバック(0) コメント(0)

壊れカノン04P

壊れカノン04P


風邪を引いてしまって「月の魔法de」が更新できない可能性高し。
ってことでとりあえずアップしておきます。
風邪は辛い〜・・・

北川をかっこよく描こうとして失敗した作品。
なにげに北川は私の好きなキャラです。
アホ毛とヘタレを持つ愛すべきキャラ!
あっ。ちなみに壊れカノンは今のところ19話ほどストックがあったり。

2006年01月15日 壊れカノン トラックバック(0) コメント(0)

壊れカノン03P

壊れカノン03P


愛内里菜の『恋はスリルショックサスペンス』より
確か当時名探偵のコナンのOPでコナンがパラパラ踊っていて衝撃を受けたので。
描いた時期がいつか分かる作品。

2006年01月13日 壊れカノン トラックバック(1) コメント(0)

ONE みさき先輩

misaki.jpg


おそらく泣きゲーで最初にヒットしたTacticsのONE。
そのままスタッフはKeyに移行したのは有名。
そんな名作ONEよりみさき先輩。
私の一番好きなキャラです。
これも昔に描いた作品。deちょこっと手直ししてあります。

2006年01月12日 ラクガキ トラックバック(0) コメント(0)

壊れカノン02P

壊れカノン02P


『本命盤恨み舟』とはその当時はやっていたMADのある作品で使われて友人となぜか盛り上がった歌。
ふしぎの海のナディアで出てくるらしい歌

2006年01月12日 壊れカノン トラックバック(0) コメント(0)

壊れカノン01P

壊れカノン01P


今週末は仕事のせいで忙しいので更新できそうにない為、代わりに昔描いた漫画を掲載です。
あの不朽の名作の泣きゲー「Kanon」の1ページパロディ漫画です。
昔々に描いたので絵が下手くそなのはご愛嬌。

2006年01月06日 壊れカノン トラックバック(1) コメント(0)

げんしけん

げんしけん7巻

12/22に「げんしけん」7巻が発売。
アフタヌーンに連載中の超有名な漫画です。TVアニメ化もしたし。
ヲタクをネタにした漫画で今となってはそのジャンルは確立されつつあるように思う。
その中でこの漫画はその魁となった漫画かと。
そんなヲタクライフの日常を描いた作品です。
ヲタクと言うものに抵抗を感じつつも自分はヲタクだなぁ。と思っているそんな初心者からディープな方までにお勧めできる作品でっす。
知っている人はたくさん居るけど「現代視覚文化研究室」は著者の出身大学である筑波大学に実在するサークルで、
作中に登場する椎応大学のモデルは中央大学です。
中央大学と言えば唯一私が友達に連れられて見に行った大学だったりします。
確かにあの大学ってちょっと都心から離れた場所にあるよね。

さてそんな「げんしけん」も今回で7巻。
今までの班目×春日部の掛け合いが中心だったものの、班目が卒業したってことで中心が今まで影が薄かった主人公・笹原×荻上の話になってきました。
とか思うけど一番目立っているのは大野さん。
大野さんの大野さん為だけの巻になっているかと。
と言うか大野さんのアメリカの友達はキャラが濃いのに出番これだけ?
なんだかんだで私的にこの巻一番と思ったコマはこちら↓
gensiken7_1.jpg

この荻上さんのテレがいいんすよ〜。

あとこの巻でヲタクはキャラを作るって言う感じのコメントが目立ったけどそれってあっているような気もする。と言うか普通の人もつくっているんじゃないの?

ちなみに巻末におまけと言うことで合宿に行った時のお風呂シーンがあります。
という事もありお勧め。

さて、げんしけんについて語りだしてしまうと長くなってしまうのでこのくらいに。
で、一番印象に残っている「げんしけん」の言葉は「ヲタクはなろうと思ってなったわけじゃないから、辞める事はできない」と言う言葉。まさにそう思います。



<2006/1/13追記>
げんしけんが再びTVアニメ化!
2006年10月頃に開始するらしい。

2006年01月03日 漫画紹介 トラックバック(2) コメント(0)

月の魔法de4P

tuki04.jpg


あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

まぁ〜ありきたりな挨拶をしました。
これからも頑張って更新していきますのでよろしくです。

2006年01月01日 月の魔法de トラックバック(2) コメント(0)